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なぞかけ解答編 
お待たせしました(誰も待ってなかったりして)

前回のなぞかけの回答です。




.僖愁灰鵑箸けまして、サーカスの空中ブランコと解きます。

 そのこころは、「どちらも、いざと言うとき000が頼りになります」

  答え(ネット)


▲如璽心浜とかけまして、高校野球の練習風景と解きます。

 そのこころは、「日頃から000000を大切にしています」

  答え(バックアップ)


E生.機璽咼垢箸けまして、売れっ子の漫画家と解きます。

 そのこころは、「0000に気を使っています」

  答え(コマ割=小回り)


たぶん、お分かりになった方は大勢いらっしゃるかと思いますが

お付き合いいただき有難うございます。

また、新しいなぞかけが整いましたら、ご披露させていただきます。 (了)



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巷で話題のなぞ賭けに挑戦 


しばらくぶりの更新です。

といっても、最近特にご報告出来るような内容はございませんので

今回は、巷で話題のなぞ賭けに挑戦してみました。



それではヤマヒサ風なぞ賭け

パソコン とかけて何と解く?

データ管理 とかけて何と解く?

点検サービス とかけて何と解く?

以上の3題について考えます


「整いました」 (早っ!と突っ込みを入れてください)


パソコン とかけまして、 サーカスの空中ブランコ と解きます。

  そのこころは、 「どちらも、いざと言うとき OOO が頼りになります」

データ管理 とかけまして、 高校野球の練習風景 と解きます。

そのこころは、 「日頃から OOOOOO を大切にしています」

点検サービス とかけまして、 売れっ子の漫画家 と解きます。

  そのこころは、 「 OOOO に気を使っています」


「ヤマヒサっちです」


いかがでしょうか?Oの部分がお分かりになった方は、コメントをお寄せください。

その他、別の解き方や新しいお題などがございましたら、お教えください。

尚、今回の回答は次回の更新で発表します。

決して答えが整わず伸ばしているわけではありませんので、あしからず。(続く)


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信用の管理システム 
「同じミスをくり返さない」



金属加工業のH社さんは、プレス用の刃型の欠損や加工機器部品の磨耗等が原因で、

過去に何度か不良品を出したりしていました。

場合によっては、数十万から数百万円の損失を出したこともあったそうです。

企業にとって、不良品は金銭面の痛手以上に信用を大きく損なうものです。

仕事をしていく上で、ミスを100%無くすのは不可能ですが、

一度犯したミスは二度とくり返さないようにしなくてはなりません。

そこで、H社さんでは、

加工機械の磨耗、消耗部品の耐久年数・耐久稼動数を、過去の実績から予め設定。

伝票発行時に、その製品にかかわる全ての加工機器部品の消耗度をカウントし、

交換時期に達すれば自動的に警告する 「部品耐久管理システム」

導入していただきました。

このシステムにより、現場では、うっかり交換時期を忘れていても、

事務処理の段階で確実にチェックされるので、

部品交換の遅れによる製品の破損や欠陥を未然に防ぐことが出来るようになり、

不良品の大幅な削減に大きく役立っています。





また、建設・リフォーム業のM社さんには、

「画像データ添付システム」 をご採用いただき、

お客様からの相談・クレームに関して、対応・原因の調査はもちろん、

その後の処理結果を図面・文書だけでなく、きちっと写真撮影し画像データとして保存。

常に顧客・物件データにリンクさせて、管理されています。

これにより例えば、何年も前のリフォーム物件の問い合わせについても、

詳細なデータと共に写真を提示することができ、

お客様に充分なご説明と、視覚によるご理解を得ることが出来るようになりました。


このように人間の記憶は劣化しますが、データとして管理しておけば保存が可能です。

同じ過ちを防いだり、記憶違いを正しく調節することで、

企業の信用は確実にアップしていくのではないでしょうか。 
(このシリーズひとまず了)



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信用の管理システム 
「顧客や製品の追跡調査」

食品加工業のY社さんは、

自社製品の品質に対して絶対の自信を持っておられましたが、

原材料の保管に関して若干ルーズな面があり、

伝票と実際の在庫数に違いがあったり、

原料の使用順位が逆になったりすることもありました。


そこでヤマヒサコンピュータでは、

バーコードを使った、トレーサビリティーシステムを、お勧めしました。

食品の生産・処理・加工・流通・販売の各段階で、それぞれの情報を追跡し、

遡及できる一貫した工程管理です。

これにより万が一、仕入れ材料や仕入先に事故があった場合でも、

製品のピンポイントでの、追跡調査と迅速な回収が可能になりました。

当然、在庫状態や加工・出荷状況も詳しく把握できて、ロスも激減しました。

食の安全性が叫ばれる昨今、

企業の信用を保つためには、必須のシステムともいえます。




また、卸売りのM商店さんは、店頭での小売販売もされており、

お得意様の、来店又は注文履歴をしっかり記録されています。

ある意味、企業の宝ともいうべき顧客情報を有効活用される様、

顧客管理システムのご依頼がありました。


まず、個人のお客様には、

もちろん了解を得た上で一般情報(住所・氏名・TEL・年齢等)から

趣味や家族構成などの情報も登録できます。

それにより、新製品の案内DMや売り出しチラシの地域を絞り込んで

非常に効率よく情報の発信ができるようになりました。

また、卸の得意先には、過去の注文状況を詳細に登録でき、

売上数の増減や商品構成をチェックし、営業活動に反映したり、

予測注文表をお送りしたりできるようになりました。


こうした、製品への責任やお客様の動向をきっちり把握できることも、

信用の管理のひとつだとヤマヒサコンピュータは考えます。
  (続)



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信用の管理システム 
管理システムといっても、販売管理・製品管理・工程管理など

さまざまな種類の管理システムがありますが、

今の時代、もっとも大切なのは「信用の管理」ではないでしょうか。


今回から、数回に分けてヤマヒサコンピュータの直面した

得意先からの業務改善に関する相談や、その解決策をご紹介していきます。


「トラブルに対する迅速な対応」


流通関係のA社さんでは、顧客数・扱い商品の種類が大変多く

得意先からの問い合わせ、苦情等の電話に対して、

電話に応対した事務の方が即答できないことがよくありました。

担当者に連絡を取ったり、商品の出荷状況を調べたりして、

先方に返事ができるまでに数時間かかってしまうこともしばしば。

お客さんにしてみれば、自分の会社がないがしろにされたようで面白くありません。

そこで、A社さんには、

顧客や商品の情報を電話に出た人がすぐに分かるように検索システムを充実させ、

わずかな単語や社名の頭の部分の入力だけで詳しい情報を取り出せるようにし、

誰でもが、その場で的確に対応できるプログラムを提供いたしました。

問い合わせに対して、すぐに回答が得られれば

お客様は安心されると共に、信用もしてくださいます。



また、機械部品製造のP社さんでは、急な納期変更や増産・減産が頻繁にあり、

現場への指示の遅れや、担当者間での機械の確保競争等で

作業工程表のホワイトボードは、割り込み・変更の書き込みでブラックボードと化し、

生産効率が非常に悪く、改善策の相談を受けました。

P社さんへ提案したスケジュール管理プログラムでは、

急な仕事を割り込ませた場合、他の仕事を自動的にずらしたり、

他の機械に振り分けたりして、無理のないスケジュールを作成。

画面のスクロールを使って2ヶ月先や月またぎの予定も分かるようにし、

現場でも変更が一目瞭然。生産効率を格段にアップさせました。



このように、一口にトラブルといってもそれぞれの業種によって異なります。

また、同じ業種でも会社ごとに抱えている問題は違ってきます。

ヤマヒサコンピュータではお客様との対話を重ねることによって、

会社毎の直面している問題点を的確に解決する努力を惜しみません。
 (続)



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